閉校舎となりましたが、まだまだ書込を継続中

3月7日ストーリー ⑳【3/7 最終】3月7日を振り返る。

3月7日(火)皆野高校にとっても、同窓生にとっても、旧職員を含めた先生方にとっても、PTA・後援会など保護者の方々にとっても、連携していただいた皆野町をはじめ多くの地域の方々にとっても、もちろん最後の卒業生24名にとっても素晴らしい1日であった、という言葉を多くいただいています。

令和7年度末。令和8年3月31日で閉校舎となり、校舎・校門にはカギがかけられましたが、これらの熱い想いは限りなく関係者をはじめ多くの方々の心に刻まれたのではないかと思います。閉校舎という現実を受け止めた上で「卒業以来会っていなかった多くの仲間たちと交流することができた。この現実がなかったら一生合うことができなかった方もいると思う」など前向きに受け止めていただいている方も多かったと感じています。

追伸 : 当ホームページからの発信。関係記事の材料が、まだまだあります。可能な限り更新をつづけたいと思います。

皆野高校よ永遠に!

【閉校舎式に最後の卒業生24名へ贈った、学習机の天板で製作した感謝状と「感謝」の木札です】
校長名と実行委員長名でのレーザー彫りです。